待望のYorikoファーストアルバム『hikarine』!ついにリリース!

¥ 2,500

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Yoriko ―First Album Release―
『hikarine』 ¥2,500(税込)
(2017/7/5 Release)
01.  花鳥風月 7:52
02.  Orange Ray 4:36
03.  天ノ河の舞 4:31
04.  八橋検校みだれ~乱輪舌 10:38
05.  Erik Satie/Gnossiennes No.1 4:08
06.  青空の下で 4:07
07.  古 蝶 6:13
08.  Petit Fleur 3:16  (total 45:23)
【Youtube PV試聴サイト】https://youtu.be/nBOy-zScax8

箏の爪弾く輝音(ひかりね)が 琴線の記憶を呼び覚ます!
待望のYorikoファーストアルバムが、ついに完成!

「幻想的な深い森」をコンセプトにしたアルバムは、国内外にて活躍のアンビエント音楽家・長屋和哉氏をアレンジャーに迎え、オリジナル6曲と、古典、クラシックの全8曲を収録。
深く美しい長屋氏のアレンジにより、より一層にYorikoの世界観が引き出され、まるで自然の中に身を置いているかのような感覚になる。木々の合間から差し込むひとすじの光は、いつしか輝く音となり響き始め、あなたの琴線の記憶を呼び覚ます。

●Yorikoよりメッセージ
オリジナル曲を作曲するようになってから、数年前からずっと…心の奥であたためてきたコンセプトで作品が完成し、本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。
『hikarine』を通して、皆様の日々に寄り添うことが出来たら…と思っています。宜しくお願い致します。
また、長屋さんとの出会いによって、アルバム制作への道が開きました。「余す事なく、やりたいことをやりましょう」と背中を押して下さった長屋さんに感謝しています。

●All Music Arranged by 長屋和哉/ Kazuya Nagaya *except track7
これまでに7枚のオリジナルCDをリリース。『うつほ』『千の熊野』『魂は空に 魄は地に』『シークレットライム』『すべての美しい闇のために』『イリュミナシオン/冥王星』『サレントガーデン」をリリース。
2007年公開『地球交響曲第6番』に出演。
同年、エッセイ集『すべての美しい闇のために』(春秋社刊)を上梓。
2011年、ドイツのレーベルMINUSより、『Utsuho』をリリース。
同年、Plastikman(a.k.a.Richie Hawtin)の『Arkives』にリミキサーとして参加(MINUSよりリリース)。
同年10月、イタリアのレーベルCOGNITO PERCEPTIより、『On Lotus』のリリースを予定。
2014年、小説+音楽『ナヘルの鐘』(人間社刊)
2015年 オランダにて、『Today`s Art』に4D soundのアーティストとして参加
2016年 パリコレにて、Iris van Herpenとのコラボレーション『Seijaku』
2006年より(株)星野リゾート『星のや軽井沢』の音楽を作曲、総合プロデュース。また同系列ホテル『ブレストンコート』の館内音楽を担当。
その他『地球交響曲』シリーズに楽曲を提供。
ドキュメンタリー「神々の響きを求めて 熊野・千年の時を超えてこだまする音」(BS-i)に出演。
著書では、エッセイ集「すべての美しい闇のために」(春秋社刊)、小説「ナヘルの鐘」(人間社刊)
小説「インディオの眩しい髪」で文芸春秋文学界新人賞佳作を受賞。
http://www.kazuyanagaya.com/

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